🧐お客様のタイヤ、見えない危険が潜んでいませんか?
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いつも郡山川向店のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
突然ですが、みなさんはご自身の愛車の「タイヤ」を最後にじっくり見たのはいつですか? 「車検に通っているから大丈夫」「まだ溝があるから問題ない」と思っている方 実は、それだけでは防げない「見えない危険」が潜んでいるかもしれません。
今回は、私たちディーラーのプロのメカニックも必ずチェックしていることをお伝えします。
タイヤの寿命を判断するポイントは、大きく分けて3つあります。
1つ目は、残りの溝「スリップサイン」 タイヤには、摩耗が進むと現れるスリップサインがあります。 これが一箇所でも出てると車検は通りません。 ですが、安全を考えると「残り溝が3ミリ」が交換のデットラインになります。
2つ目は、ゴムのひび割れ「経年劣化」 「あまり距離を走らないから溝はたっぷりある」という方も要注意! タイヤはゴム製品です。 輪ゴムを放置するとカピカピに硬くなるのと同じで、 タイヤも4〜5年経つと油分が抜けて硬くなり細かいひび割れが発生し 走行中にバーストする危険もあります。
3つ目は、偏摩耗「片減り」 タイヤの「内側だけ」、あるいは「外側だけ」が異常に減る現象です。
まずは無料の「タイヤ診断」をお気軽にご相談ください!
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